PRIVACY プライバシーポリシー

個人情報保護方針

幻冬舎は創業以来、著者と正面から真剣に向き合って書籍をつくり、あらゆるメディアで知らしめ、読者像の分析結果から割り出した最適の流通チャネルを通して徹底的に売るという「つくる、知らしめる、売る」のサイクルを徹底してきました。著者の伝えたい・伝えなければならないメッセージを引き出し、読者を強く惹き付け、著者のオリジナリティを訴求する「企画編集力」は、幻冬舎の強みであり、このプロセスは常に実践されています。

幻冬舎ウェブマは、幻冬舎の強みであるこの本づくりの「プロセス」を、紙媒体だけにとどめることなくWebコンテンツの領域に応用しています。

クライアントが伝えたい情報を的確に捉え、ターゲットの心を掴むコンテンツ制作を行うことで、クライアントの企業価値を高めると同時に、課題解決に貢献することを使命としています。かかる作業により発生する全ての個人情報の保護について、社会的使命を十分に認識し、本人の権利の保護、個人情報に関する法規制などを遵守いたします。

また、以下に示す方針を具現化するための個人情報保護マネジメントシステムを構築し、最新のIT技術の動向、社会的要請の変化、経営環境の変動などを常に認識しながら、その継続的改善に、全社を挙げて取り組むことを、ここに宣言いたします。

1.個人情報の取得、利用及び提供

当社はWebコンサルティング、Webサイト制作、Webコンテンツ制作、Webマーケティングなどに関する事業、並びに従業者の雇用、人事管理などにおいて取扱う個人情報について、適切な取得・利用及び提供をし、特定された利用目的の達成に必要な範囲を超えた個人情報の取扱いを行ないません。また、そのための措置を講じます。

2.法令等の遵守

当社は個人情報の取扱いに関する法令、国が定める指針その他の規範を遵守いたします。

3.個人情報の安全管理措置

当社は個人情報の漏えい、滅失、き損などのリスクに対しては、合理的な安全対策を講じて防止すべく、事業の実情に即した経営資源を注入し、個人情報のセキュリティ体制を継続的に向上させていきます。また、万一の際には速やかに是正措置を講じます。

4.個人情報保護のマネジメントシステム

当社は個人情報を保護するためのマネジメントシステムを確立し、定期的および社会的な環境の変化に応じ、継続的な改善を図ります。

5.個人情報の取り扱いに関する質問及び苦情処理の窓口

当社は個人情報の取り扱いに関するご質問などに対し、お問合せ窓口を設置し、適切に対応いたします。

本方針は、全ての従業者に配付して周知させるとともに、必要に応じて利害関係者が入手可能なように当社のホームページ、パンフレットなどに掲載することにより、いつでもどなたにも入手可能な措置を取るものとします。

制定日:平成30年2月1日
株式会社 幻冬舎ウェブマ
代表取締役社長 佐藤大記

保有個人データの請求手続きのご案内

当社で保有している保有個人データに関して、ご本人様又はその代理人様からの利用目的の通知、開示、内容の訂正、追加又は削除、利用の停止、消去及び第三者への提供の停止の請求(以下、「開示等の請求」といいます)につきましては、当社所定の請求書により、以下の手続きにて対応させていただきます。また、この手続きには別途開示手数料をいただきます。

1.「開示等の請求」申出先

「開示等の請求」には下記相談窓口までご連絡ください。

〒151-0051
東京都渋谷区千駄ヶ谷4-9-7
株式会社幻冬舎ウェブマ
個人情報苦情相談窓口責任者
メールアドレス:info@gentosha-webma.com
※特定電子メールはご遠慮ください
TEL:03-5413-0701
(受付時間 平日10:00~18:00)

2.「開示等の請求」に際してご提出いただく書類

「開示等の請求」を行う場合は、(1)の請求書に所定の事項を全てご記入のうえ、ご郵送いただきます。請求書用紙につきましては下記の該当する用紙を郵便で送付いたします。なお、ご本人確認のため、運転免許証、パスポート等の本人確認書類の写しの同封が必要となります。

(1) 当社所定の請求書

「保有個人データ開示等請求書」

3.代理人様による「開示等の請求」の場合

「開示等の請求」をする方が代理人様である場合は、2.の(1)の書類に加えて、下記3.(1)の代理人である事を証明する書類の写しのいずれか及び3.(2)代理人様ご自身を証明する書類の写しのいずれかを同封してください。

(1)代理人である事を証明する書類

<開示等の求めをすることにつき本人が委任した代理人様の場合>
  1. 本人の委任状(原本)
<代理人様が未成年者の法定代理人の場合>
  1. 戸籍謄本
  2. 住民票(続柄の記載されたもの)
  3. その他法定代理権の確認ができる公的書類
<代理人様が成年被後見人の法定代理人の場合>
  1. 後見登記等に関する登記事項証明書
  2. その他法定代理権の確認ができる公的書類

(2)代理人様ご自身を証明する書類の写し

  1. 運転免許証
  2. パスポート
  3. マイナンバーカード(表面)
  4. 健康保険の被保険者証
  5. 住民票
  6. 住民基本台帳カード

※尚、本籍地情報は都道府県までとし、それ以降の情報は黒塗り等の処理をしてください

4.「開示等の請求」の手数料及びその徴収方法

「開示等の請求」をご連絡いただいた際、別途お知らせいたします。

5.「開示等の請求」に対する回答方法

原則として、請求書記載のご本人様住所宛に書面(封書郵送)にてご回答申し上げます。

  • 「開示等の請求」にともない取得した個人情報は、開示等の請求への対応に必要な範囲に限り取り扱います。
  • 以下の場合には、「開示等の請求」にお応えできない場合があります。その場合は、その旨と理由を御通知申し上げます。また、不開示の場合についても手数料をいただきますのでご承知ください。
  1. ご本人様又は代理人様の本人確認ができない場合
  2. 所定の申請書類に不備があった場合
  3. 開示等の請求の対象が「開示対象個人情報」(※)に該当しない場合
  4. 利用目的を本人に通知し、又は公表することによって本人又は第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
  5. 利用目的を本人に通知し、又は公表することによって当社の権利又は正当な利益を害するおそれがある場合
  6. 国の機関又は地方公共団体が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、利用目的を本人に通知し、又は公表することによって当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき。

以上

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